暮らしの中で困ったこと
相談スレに書くのは違うかもしれませんが失礼します。
私は大学で建築を専攻しています。
自分自身もLなのでLGBTに関することを研究したいなと思っていて、そろそろ研究内容を決める時期なのですが何にするか悩んでいます。
そもそもだれでもトイレに関して興味があったのですが、それはリクシルやTOTOなどが長い間研究していて…他にLGBTに関する場所や空間、施設などが思い浮かばず…
自分自身楽観的な性格で、自分自身のセクシャリティについてはあまり深く考えておらず、今のところは特に生きていく中で不便だと思うことなどはありません。
もし、自分のセクシャリティによって不便だと思うこと、不快に思ったこと、こうだったら良いのにと思うことなどありましたら教えていただけないでしょうか。
(現在なんとなくキーワードとして浮かんでいるのは結婚式場、シェアハウス、友情結婚などです。これと全く無関係のものでも構いません。)
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回答 6件
ベストアンサー→新着順意見を聞く姿勢、素敵ですね。MtFの部下を持っていろいろ考えるようになりました。
LGBT含め、多種多様な人たちが同じ空間を心地よく安全に使うために今後どんな工夫がされるのか興味あります。ジムのロッカーや温泉の脱衣場、ホテルの女性オンリーフロアとかも、今後は男女で分けるだけではない選択が必要になって来るのではと思います。
だれもがより住みやすい社会になるために、研究頑張ってくださいね。
楽観的な性格とかではなく、物質的な不便さなんてLGBに限ればないよ。なぜなら性別違和感がないんだから。
そもそも、その研究ってゼミの先生に話せるの。話せるなら、聞くべき人は先生。
話せない内容なら卒論・卒制の内容ではない。
かつ研究内容ってポートフォリオ作って就活に使うものになります。その辺の事もよく考えて決めてね。
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勝手なイメージですが、セクシャリティによって不便が生じるというのは恐らく建築ではなく社会学や人文学などの範疇なのでは??
それに建築といっても環境デザインからインテリアまで様々だと思います。
とりあえずジェンダー論など、文系の書籍を読んでみたらどうでしょう。
どこにきっかけが落ちているかはわかりません。
別分野からどういう問題を見つけて自分の分野へと落とし込めるかが力の見せどころでは。
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研究は、研究課題を見つけるところから始まる。むしろ、それが半分を占めると言っても過言では無い。
着眼点や着想のきっかけなどは、トライアンドエラーで訓練を繰り返して身につけるしか無い。
無数の自分のアイデアを次々自分の指導教官や先輩や同期に話し、滅多うちにされ、破棄し次のものを考えたり改善たりしてはまた議論しての繰り返しでテーマは出来上がる。
そうして出来上がったテーマは、自ずと手法もすぐに分かる。手法が分かればデータが取れる。データさえ取れれば、あとはそれをこねくり回して考察をすればいい。
研究は、ツラいけど楽しいぞ。
休みも適度にとりつつ、がんばれ!
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ちょっと主様の求めてるのと違うかもしれませんが、私はバイセクシャルなので
ビアンから疎まれるのが嫌だ
同性婚出来ないので出来るようになってほしい
もっと同性と結婚式あげられる式場が増えてほしい
同性パートナーでも異性のカップルと同じように受けられるサービスがほしい
異性と結婚しろとか言わないでほしい(最終的にどうするかは自分が決めたい)
ですかね










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