好きが軽くなるのが怖い
好き好きって言い合えるような仲の良い友達に片思いしています。好き!とか愛してる!とか抱いて!とか、冗談っぽく言う時もあれば、「本当にいつも感謝してる」「大好きです」などと真剣に話してくれる時もあります。
もちろん仲のいい女友達として好いてくれているのはわかります。ただこちらに恋愛感情がある以上、簡単に「好き」って言っていいのかがわからなくなります。言えば言うほど「好き」が軽くなっていく気がするんです。
相手がたくさん好きだと言ってくれるのは、知り合ってまだ半年くらいっていう、一時の熱とノリみたいなところがあるのかもしれません。彼女はセクマイには理解があると言っていましたがそれ以上は聞けていません。アライかバイか……って感じです。
そこで質問です。好意ってたくさん伝えてもいいものなんでしょうか?今はまだ告白する気はありませんが、いつか告白するときがきたとして、「いつも言ってくれてた好きって言葉は全部下心があったものなの?」と彼女に言われてしまったら辛いです。それに、その時にちゃんと伝わるのか不安です。下心(恋愛感情)があるなら、好きと言うのは控えた方がいいのでしょうか……?それとも、好き好き言い続けていれば意識してもらえたりするのでしょうか……?もしくは逆効果になったり…?
ちなみに、私は好きと言われれば言われるだけ相手のことを好きになってしまいます。(彼女のことはそれだけで好きになった訳ではありませんが!)そんな奴なので、自分の感覚で考えることが難しくて相談させてもらいました。
皆さんの意見を聞かせて貰えたら嬉しいです。
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回答 1件
ベストアンサー→新着順同性同士であれば、また好きと沢山言ってくれるお友達にとってはいくら好きだと言っても元々友情としか捉えられない可能性があります。またお相手さんも本当に友情として言っているのかもまたわかりません。ただ、好きと言ったら好きと返ってくる相手に対しては好感度が上がることはあっても、元々自分から言っているのだから軽いなんて思うことはないだろうと思います。
なのでもし下心が心配なら告白の際には話していて徐々に惹かれた〜など言い方を変えるのが良いかもしれません。これなら全部下心があったとは思われないと思います。好きです、だけが告白ではありませんから。










意識してもらいたいなら好きだけではなく、お相手を褒めるのも良いかもしれませんね!可愛いとか綺麗とか言われて悪い気がする人はいないと思いますよ。 ストレートに好き、というのも悪くはありませんが やはり貴女のこういうところが好き、と沢山言ってもらったりという告白のが個人的にですが心に響くかなあ、と思います…! 主様の告白が上手く行きますように
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