彼女と暮らしていくために私が頑張れることを一緒に考えてくれませんか
私21歳、彼女は7歳程年上です。今年の夏頃、彼女の家に引っ越してきました。理由は私が親からギャクタイを受けていて、それに耐えきれなくなり、連れ出して欲しいと願ったからでした。
彼女とは数年前から交際しており、私の家の事情も知っていたので、一緒に暮らそう。と何度も言われていました。その度に、もう少し頑張ってみる。と返していました。しかし、私が就職したことにより、母親からの金銭搾取が始まりました。家を出ることだけを希望に生きてきたのに、その手段まで奪われると知った時。私はもう限界でした。気付くと泣きながら彼女に電話していました。お願い、連れてって。彼女は、必ず連れ出す。と言ってくれました。それから引っ越しの日までは生きた心地がしませんでした。周りに悟られないように一人で準備と手続きを進め、引っ越すぎりぎりまで仕事を続けられるように上司に頼み込みました。
引っ越す計画を立ててからおよそ半年。アクシデントはあったみたいですが、彼女は当日時間ぴったりに迎えに来てくれました。手を繋いで、この人と一緒に生きていこうと心に誓いました。
冬になりました。来た当初はすぐにでも就職活動をしようと思っていました。しかし、前自治体の説明不足、前病院の手続き不備により色々な手続きが難航しました。通院手続き(精神科)に至ってはまだ完了しておらず、もう薬を切らしてだいぶ経ちます。
彼女は比較的忙しい職種の人で家に居ないことが殆どです。でも、必ず帰ってきてくれるし、休みの日は一緒に居てくれるし、連絡もまめにくれます。そんな彼女に申し訳なさは募る一方です。私は家事手伝いくらいしかできていません。体が痛くて動けない日はそれすらもできません。完璧なお荷物です。彼女のそばに居たい。そう思うのに、何一つまともにこなせない。帰ってきてくれる彼女に泣きながら当たってしまう。
私は何から手をつけるべきでしょうか。
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回答 21件
ベストアンサー→新着順こんにちは。
大丈夫です、ここまで来たから。^_^
提案は、
二つに分けてノートに書くこと。
①一つは健康になること、今のカラダになってる理由。
②一つは自分の得意を仕事にすること。好きなこと。
彼女さんと楽しく過ごしてください。
こんにちは。
休養も大事だと思いますが家事や買い出しにも行けないくらいなら休養だけでは良くないと思います。
もしかすると鬱などの症状が出ているのかもしれません。
その場合はただ休養しているだけでは改善せずに悪化してしまうことがあるので病院へ行くことをおすすめしたいです。
20年来の親友が中学生になった頃からときより塞ぎ込んだり、学校も早退したり休むようになりました。
友人も親からの言葉や暴力などの虐待を受けていました。
その時代はスクールカウンセラーもいなかったし鬱というワードもほとんど認知されてなかったので友人は親や教師に怠け癖と責められたりしていました。
社会人になったくらいから鬱などが認知されてきて友達も病院に行くようになりよくなりましたが
鬱の症状がなくなると病院へ行かなくなり、鬱の症状が出ると病院へ行くというのを数年繰り返して最終的には入院をすすめられるくらいになってしまっていました。
休養すればよくなる場合もありますがそうではない場合もあるので病院へ行くことをおすすします。
買い出しや家事もできない時に病院へ行く気力なんてあるわけないと思うかもしれませんが、もしかしたら書き込みすることすらできないくらいに症状が悪化してしまうかもしれません。
彼女と暮らしていくために頑張ること
それはまず通院をはじめることだと思います。
友人に付き添い病院や行政の手続きなどをしましたが症状や病名によりますが手続きをすれば病院代やお薬代などは無料〜1割負担くらいになります。
今の状態で自分で病院を探して行くのはとても無理だと思うので
みおさんもお友達や彼女さん身内などに病院探し、病院へ連れて行ってもらう、役所手続きなどもやってもらって同行してもらうといいと思います。
自分だけでどうにかしなくては!と思わないで下さい。
身近にいる頼れる人に頼るときだと思います。
頼られても重荷などには感じないですよ、むしろそういうときに頼ってもらえない相談してもらえないほうが悲しいと思います。
困ったときはお互いさまです。
今は家事や買い出しなどできないことに自責の念でいっぱいだと思いますが、回復することが彼女さんと暮らしていく為に1番大事だと思います。
この回答にコメント
投稿主です。
体力切れで個別に返信出来ませんが、全てのコメントちゃんと読んでいます。どのコメントにも感謝しています。恐る恐るした投稿でしたが、ここで相談して良かったと思います。色んな人や考え方があって、怖いこともたくさんあって。でも、悪いものじゃないと思いました。そういう気持ちをここで思い出すことができました。
以下、切れ端程度でちゃんとした文章になってないし、伝わるか分からないけれど、その後とこれからしたいことについて書きます。お礼になるかは謎だけれど、コメントをくださったみなさんに最大限の感謝を込めて。
メッセージを送ったこと
素直に会いたいと言ったこと
私も会いたかった。早く帰りたい。と言ってもらえたこと
いつもありがとうと言ったこと
甘えたい、やすみたいと伝えたこと
よく言えた、えらいよ。やすもう。期限なんて考えなくていいから、とにかくやすもう。私がんばるから。と言ってもらえたこと
元気になったら一緒にがんばるから、それまでやすみたい。一緒に生きていくために今はやすむ。と伝えたこと
二人で泣いたこと
明日も仕事なのにごめんなさい。って言ったら、ありがとうの方が嬉しい。と言われたこと
休みの日は一緒に居るから、一緒に居てね。と言ってくれたこと
大きな音とかほんとはこわい。って言ったらいつも以上に抱きしめてくれたこと
久しぶりにぐっすりと眠れたこと
笑顔で生きていきたいこと
全部のコメントに返信したいこと
でも、返信する気力が足りないこと
相談するからには、話を聞いてもらうためには行動で示すことと経過・結果を伝えることが最低限必要であると思っていたこと
彼女に『こうしなければ』『プラスのことが欲しかったらマイナスのことも受け入れなくちゃいけない』という考え方をやめて欲しいと言われたこと
相談するつもりで、本当は怒られると思っていたこと
でも、あたたかなコメントばかりでびっくりしたこと
とても迷ったけれど、彼女にもこのページを見てもらったこと
彼女が「ほら、言ったでしょ」と笑ってくれたこと。「みおさんは頑張ってる。それに、みおさんがそういう人だから、ここの人たちも真剣に答えてくれたんだよ」「あと、私のことも的を得てるなぁ。すごい」ってコメントに大体共感してたこと
読書が好きだったこと
自分の思ったこと、考えたことを文章に書き起すことが好きだったこと
彼女と出会って話すきっかけもそこからだったこと
また文章を書きたいと思ったこと。それを彼女に読んでもらいたいと思ったこと
彼女に「やっぱりみおさんの書く文章とか言葉遣いとか本当に好きだなぁ」と言われたこと。私も彼女の言葉遣いや考え方が好きなこと。もっと教えて欲しいから、私もたくさん伝えようと思ったこと
これからは彼女に素直に気持ちを伝えること
話し合って解決していくこと
損得勘定ばかりで話を進めて、自分を否定するのをやめること
八つ当たりを減らしていきたいこと
彼女に笑って欲しいこと、私も笑って生きていきたいこと
自立支援は受ける方向で考えていること
手帳は申請済みで手元にあること
彼女は私よりもとてもしっかりしていること
でも、彼女だって不安に思うことがたくさんあって、私だけが不安に思っているんじゃないこと
彼女は私と違ってすごい人だと思っていたこと。でも、当たり前だけど彼女だって一人の人間で、私の勝手な思い込みで悲しい気持ちにさせていたこと
通院すると決めたこと。彼女に付き添ってもらうと決めたこと(「最初から付き添うつもりだったし、付き添うって言ってたよ?」とムッとされた。悪かったと思ったけど、それよりも可愛いって思った。私、ちゃんと彼女のこと好きなんだ。愛しいんだ。一緒に居たいって心から思ってるんだ。そう思ったら泣けてきて、彼女とまた泣いた。泣いてるけど、嬉しかった。これからが少しずつ形にしていけることが嬉しかった)
全然まとまりがないし、話があっちに行ったりこっちに行ったりして読みづらかったと思います。それでも、目を通してくださってありがとうございます。
とにかく、休んで、体力回復して、先のことはそれから考えたい。彼女の意見を聞いて、私の意見も伝えて。「全部私のひとりよがりだ」なんてもう二度と彼女に言わせたくない。
まだ手探りですが、自分の気持ちが書いているうちに明確になっていく感覚は懐かしくて心地よいものでした。思い出せて良かった。
コメント返信は一旦ストップするかと思いますが、頂いたコメントは気持ちがブレそうになったらまた見返します。衝動的にまた相談に来ることもあるかも知れません。一期一会かも知れませんが、もしまたみなさんとお話する機会があったら、その時は今よりも明るくなった私の話を聞いてもらいたいなって。小さいけれど、目標のひとつです。
すごく長くなってしまった気がしますが、真剣に答えてくださったみなさんに私も真剣に向き合って返したかった。本当にありがとうございます。
生きていきます。彼女と一緒に。
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寄り添いホットライン
0120 279 338
セクマイ専門ダイヤルは4番です。
電話は良し悪しがあるけど、どうしてもしんどい時は話を聞いてもらってね。
「アダル トチャイルドが自分と向き合うための本」
これは、いい本だったのでおすすめです。ゾウさんの表紙のやつ。
川とか海とか動く景色を見ると落ち着くよ。
あと、いまは難しいかもしれないけど、コロナが落ち着いたらら、ふれあい動物園もおすすめ。
安価で手に入れるのが難しいかもしれないんだけど、ストレッチポールっていうのに背中を乗せて仰向けに寝ると落ち着くよ。背中って自分で触れないから、背中が触れてるって動物として安心するんだよ、きっと。
ふぅ。
いっぺんにやらないでな…_
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優しすぎるんだよ。
他人のことばかり、気にかけて!
ここでも、一つ一つにコメント返して。
自分を大切にしてよ!
彼女さんに怒りをぶつけても、怒らないでしょ?
彼女さんもきっとそう思ってるから、
支えてるんだよ。
本当に、自分の事だけ考えて、病を治すこと、病を緩やかにすることだけに専念してほしいです。
それが、彼女さんのためです。
病院代も意固地にならず、彼女さんに相談してあげてください。
彼女さんにちゃんと相談して、彼女さんをを安心させてあげて。
彼女さん、きっと、不安になってるよ。
覚悟を決めて、あなたと歩んでいくこと決めたんだろうから。
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追記で、自立支援は受けたほうがいいと思います。医療費が1割程度で通院できます。
それから、軽度の鬱病でも半年以上の通院があれば、障害者手帳の3級が申請できます。
これかがあると、交通費が本人が免除、または半額になったり、市民プールや美術館、植物園、庭園などに入園料免除や半額で入れます。同伴者も同様に助成を受けれる場合も多いです。
通院は、病気をよくするだけじゃなくて、病気を良くするためのサポートを取得するため、医師はその代理人でもあると考えることも大切です。まだ若いので、すこし切り分けて考えるのが難しいかもしれないのですが、彼女さんなら、もう理解できる年齢かもしれません。サポートしてもらってください。手帳がもらえると、税金控除も受けられるので、将来的に彼女にいま出してもらった医療費を領収書などとっておいて、浮いたお金で返せると思います。
薬を出すよりも、手帳や自立支援に前向きな先生を探して、通院を続けてくださいね。
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みおさん、ずっと頑張ってきたんですね。
きつかったですね。
私は中学生からずっと心療内科に通院している34歳です。
彼女に病院代を甘えられない気持ちもよく分かります。
でも、彼女さんが甘えていいと
言って下さってるなら
甘えていいんですよ!
ただし、ちゃんと彼女さんに恩返ししたらいいんです。
お金が返せなくても
みおさんが笑顔で毎日過ごすことが
恩返しになります。
あと、精神病は完治しないと私は思います。
でも、それは悩みのない人間はいないと言うことです。
どんなに健康な人でも悩みはあるでしょ?
だから、精神的な病気って小さくなったり
日常生活に支障をきたさなくなったりしていくかもしれないし。
だから、うまく言えないけど
人生って長いじゃないですか?
休み休み生きていったらいいんじゃないんですか?
だって、みおさんは今まですごく頑張って生きてきたんだから
今はお休みが必要な時なんですよ!
周りの人に甘えていいんですよ!
まとまりのない回答で申し訳ないけど
みおさんに笑っていてほしいです。
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OK,
あなたはよく頑張ってます!
私もみおさんと全く同じ状態でした。
私の場合は26歳でしたが、みおさんはまだ21歳、全く焦る必要ないですよ!
全くもって、焦る必要がない!まずはこれを心から信じてください!
私はあなたよりひとまわりくらい年上だけど、あなたと同じ状態だったけど、
そのあと就職もみつかったし、病気も良くなったからまずは、みおさんにできることは、焦らないこと!
そして、家事をしてあげてるなら、もう十分役立ってるよ。
それ以上無理に彼女のためになにかしようと頑張ってあげなくて、だいじょうぶ。
自分のために、お金があまりかからずできることをやったらどう?
病院うまくつながってますか?もし病院難民になってるなら、東京なら、はりまメンタルクリニックがおすすめ、心理士の先生が話しやすいです。レズビアンにもフランクな先生で話しやすかった。もし関西なら、ふじたみつえクリニック、つかさき医院がまだいいと思います。
私がしんどい時にやってた低予算でできることリスト書いときますね。
図書館で本をかりてきて読書
公園や自然のあるところを散歩
市民センターのコミュニティになにか参加する
プールで水中ウォーク
自分の気持ちや考えを整理して紙に書く、やりたいことリストをつくる
やったことリストも書いて自分をほめる
女性センターなどの相談で、私も親からの虐待の話を一年くらい聞いてもらっていました。
カウンセリングでは、心は癒えなかったです。結局、なにより、私自身の頑張りでないと良くならなかったです。けど、吐き出す時間は必要だったと信じたいです。
なので、女性センターの無料相談室などを利用するのはおすすめです。無料相談で十分です。高額なカウンセリングは受けないで、おんなじカウンセラーがやってます。
みおさんの彼女さんは、まだ若い!うらやましいです。
私の彼女は、一人は助けてくれなかったし、一人は若くなかったので、体力的に支えてもらえきれなかったです。みおさんと彼女ならきっとだいじょうぶです!
とりあえず、焦らないで。
家事で十分。
ゆっくり進も!
泣いてもいいけど、彼女でできたら八つ当たりは減らしてあげられたらベスト!いまはそれで十分です!
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他の回答者さまが仰っている通り、ご自身の休養が第一だと思います!
私も病気になったことがあり、その経験から感じたことを書きますね。
あなたは弱い人ではないですよ。今まで、たくさんがんばってきたんですね。
病気は弱いからなるのではなくて、自分が誰よりも頑張ってきたからこそ、自分に人一倍厳しい人だからこそ、自分の辛いっていう気持ちを無視してしまう癖が原因だと思います。
あなたの感情は、あなたにしかわからないです。それは孤独を感じることかもしれないけど、それは皆んなおんなじです。だからこそ、あなたの感情はあなたが一番大切にしてあげてください。自分の声に気がついて、褒めてあげてください。
あなたは自分もたくさん辛いのに、尚周りを気遣っている優しい人です。その優しさ、自分のためにも使ってあげてください。
彼女さんもあなただから、そばにいたいと思ってくれているのですから!
大丈夫ですよ。一歩ずつ、ですね!
それと、冬だし嘘でしょ?って思うかもしれないけど、植物を育てるのはとても良かったですよ!!
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みおさん、買い物が気を張る場合は、散歩を5分だけでもしてみる。
自分を追いつめないで、出来るだけ笑顔になることが、彼女さんが望まれていることだと思います。
私もみおさんが、心穏やかに過ごされるのを願っています。
彼女には、自分は貴方に会えて良かった、感謝していることなどを、伝えるのも良いかと。
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投稿主です。
まずは、さんコメントありがとうございます。
ずっと自分を責めてきました。私の力不足で親の心を救うことが出来なかったのだと。でも、彼女に出会ってからその考えは少しずつ変わりました。どんな理由があっても、いらいらしていても、無抵抗の子供に理不尽な暴力を振るうことはいけないことなのだと。彼女は丁寧に噛んで含めるように教えてくれました。いつか自分も親みたいになってしまうんじゃないかってずっと怖かった。そのせいで、道で子供とすれ違うだけでも怖くなって。でも、今は大丈夫です。自分のせいだ、親は悪くない。そう思っているから怖かったんです。親がしてきたことは確かにいけないことだった、と認識できた時。私は絶対にそんなことはしたくない、しないと明確な意思が芽生えました。
だから、親に対してはこれっぽっちも悪いことをしたとは思っていません。
ただ、彼女に対しては別です。彼女は心があります。人を思いやって行動できる人です。今まで出会ったことの無い人でした。だから、びっくりして申し訳なくて罪悪感が湧いて。迷惑かけてごめんなさい。と言ったら、迷惑じゃない、心配してるの!と真っ直ぐ伝えてくれる人です。
だからこそ、ちゃんと向き合おうと思います。向き合って、元気になるまでは甘えてしまおうと思います。それから頑張るのでも遅くないと思えたから。
この回答にコメント
ご自分を責めるのは止めましょう。
みおさんのご病気(自覚されてるから必ず快方に向かいます)は明らかにご両親が原因ですよね?
やっとご両親から逃げることができたんですから、まずはご自分を労ってあげてください。
焦らなくていいと思いますよ。
まだまだ若いんですから、動けるようになるまでは彼女に甘えちゃいましょう。
この回答にコメント
投稿主です。
ささん、コメントありがとうございます。
ささんも所謂精神もちの人に嫌な思い出がある、或いはそういう観念があるという前提でコメント返させて頂きます。
私自身、自分が病気になってしまった時、心底がっかりしました。軽蔑さえ覚えました。リサイクルできるゴミの方がまだ利用価値があると思いました。
私が病気になったのは高校生になる前くらいのことでした。母親は私が小さい時にうつになり、父親には幼少期から殴られてばかりでした。ささんの言う通り、私は社会にとっては迷惑な存在かも知れません。環境要因のせいでなったからと言って、私が弱くて潰れてしまったことに変わりはありませんから。
ささんは環境要因さえあれば、ギャクタイをしても良い、という考えをお持ちなのですね。それは結構なことです。誰しも思想を持つことは自由ですから。行動にさえ移さなければ、いいことなのでしょう。
ささんは憎んでいますか? それとも助けてもらえる立場を妬んでいますか? どちらにせよ、ささんは思うところがあって、それを抑えきれず吐露したのでしょう。私はささんでは無いので分かりかねますが、コメントをしたということは何らかの気持ちをぶつけたかったのかなと思いました。ささんに固定観念がある限り、このコメントも嫌なものに映るとは思いますが、それでもコメントしてくださったことに変わりはありません。
どこかからの視点での共感目線(例えば親目線だとか、級友目線だとかはたまた当事者目線だとか)であるとすれば、私の返信は全くの的外れで申し訳ないですが、ささんも抱えているものが解決したらいいなと思います。
この回答にコメント
投稿主です。
通りすがりのさん、返信ありがとうございます。
一緒に居る人の方が辛い……わかるとは言えませんが、私もそう思います。私の母親はうつ病で、何年も床に伏せっていました。寝たきりになっただけでも辛かったのに、錯乱して暴れて暴言を吐いて。私の目の前で何度もしのうとしました。それを見る度に辛くて、いっそのこと楽になれた方が母親の為なのかも知れないと何度も思いました。
今、きっと程度の差はあれど私は彼女に同じ気持ちを味あわせてる。この世で一番なりたくない存在と同じことをしている。そこから目を背けてはいけないのだと再確認しました。
これ以上悪くなったら、私は本当に母親と同じになってしまう。その前に通院するべきだし、治療するべき。そして、それには彼女の助けが要る。
甘えていいのでしょうか。忙しい彼女の時間を使っていいのでしょうか。それが、未来にちゃんと繋がるのでしょうか。
治療や先生との相性も重要なポイントだと思っています。それが全てのような気がしていました。けれど、彼女を信じて頼ること、甘えること、そして何より自分の意思決定。私はこのままでいたくない。彼女にこれ以上酷いことを言いたくない。良くなる可能性があるのなら、それに縋り付くべきだ。彼女に甘えてでも。
彼女に病院付き添ってってお願いしてみます。もっと自分の思っていることを素直に話してみます。
カウンセリングや病院のことなど情報をくださってありがとうございます。電話でのカウンセリングも出来ることは初めて知りました。彼女と話し合って決めていこうと思います。一人で突っ走って泣くのもやめようと思います。いや、やめます。曖昧に濁して逃げるのはもうやめます。
通りすがりのさんの体験談、とても有難かったです。辛い話かもしれないのに、書いてくださってありがとうございます。同じように悩んでいる、いた人がいる。その人から話を聞くことができた。大きな収穫です。少し元気が出ました。うじうじしないで前に進みます。
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私の体験談で申し訳ないけど
病院は家族(パートナーの彼女)に付き添ってもらわないと1人じゃ行けないと思うよ
私の場合は、職場の人が私の様子がおかしいことに気がついて、すぐ提携してる精神科に連絡を取ってくれて受診に繋がったよ。
カウンセリングは客観的に症状を話せる人も必要みたいだし
今思うとお医者さんは私の話というか、表情を注意深く見てた気がする。
まぁ私が、もう大丈夫です。治りました。カウンセリングは必要ありません。薬もいりません。一日も早く社会復帰したいです。とか言ってたからかも知れないけど。
私、PTSDでぶっちゃけ3ヶ月くらい錯乱してたみたいでその間の記憶が所々飛んでて
そういうPTSDの私より、一緒にいたパートナーの方が辛かったんだな。っていうことがあったよ。
10年くらい経って、あのときの話をふとしたら、あのときは本当に辛かった。って一言ボソッと言ったんだよね。
今までも、何があっても愚痴とか辛いとか弱音とか、はかない人だったから正直びっくりした
あなたの回復を心から願う人がいるんだから、甘えてもいいんだよ?
私は存分に甘えさせてもらって、今があります。感謝しています。
病院代はそんなに高くなかったと思う
カウンセリングは30〜40分くらいだったかな?
私がかかってる先生は、個人病院だけど決めつけたりしない先生で、じっくり話を聞くタイプの人だよ
先生だって人間だから、相性ってあると思う。
いい先生に巡り会えるといいね
この回答にコメント
投稿主です。
通りすがりのさん、コメントありがとうございます。
家事も立派な仕事……ニュアンスは異なりますが、彼女にも言われている言葉です。受け取って良いのでしょうか。過去を引き合いに出してしまえば彼女が悲しむことを知っています。けれど、私は父親から言われ続けた言葉が離れなくて、未だにすぐにはそれを信じることができません。
国保の手続きはしたと思います。保険証も時間はかかりましたが、なんとか。
精神科に通院できていないのは私のせいなんです。自立支援の手続きが難航していて、病院代を彼女に払ってもらうのが申し訳なくて、彼女は大丈夫だよ。って言ってくれるけれど、意固地になって申請通るまでいい。って突っぱねてしまって。
正直、カウンセリングを受けるのも少し怖いんです。学生の頃にカウンセリングを受けていたのですが、決めつけで話を勧められて、カウンセラーさんとお医者さんの意思の疎通が上手くいっていないのか言われることもめちゃくちゃで。次の病院では診察だけ受けていましたが、2分程で退室させられることが殆どで、一向に薬だけ出されて不安で。「精神病は一生治らないよ」と言われたのがトラウマです。
でも。行動しなければ本当に一生変わらないままですよね。彼女が、手続きが間に合わなくても病院に行ってみよう。なんとかして一緒に行くよ。と言ってくれていたのを思い出しました。彼女のことだから、予約を入れたのも本当の話なのでしょう。
現状を突き付けられるのも、必要があればまた投薬生活に戻るのも本当は怖いです。でも、今のままでいいとは私も思ってないです。現実を受け入れて休養を取ります。
背中を押してくれてありがとうございます。
この回答にコメント
投稿主です。
名無しさん、コメントありがとうございます。
私はまだ就職どころか、就職活動すらできていません。気持ちばかりが急いてしまって、体調を崩す一方です。
彼女が気遣っていてくれるから、私は生きているんです。彼女に恩返しとまでは行かなくても、支え合って生きていきたい。彼女が以前、「みおさんは強いよ」と言ってくれたことがありました。私にはよく分からなかったけれど、その時よりも頑張れていない気がしてなりません。頑張ろう、彼女が好きだと言ってくれた私を取り戻そう。そう思う度に、どんどん分からなくなって。
先月頃まではなんとか買い出しに行ったりもしていました。けれど、外に出る度に泣くようになって、今では一人で出歩くことすら難しいです。陽に当たらないのも良くないと思いながら家にいます。家に居るのだからせめて家事くらいはちゃんとしようと思うのに、年末辺りからご飯の用意も出来なくなりました。このまま何もやる気が出ず、寝たきりみたいになったらと思うとゾッとします。
心配した彼女が、今朝洗い物を済ませて行ってくれました。昼に彼女が作って行ってくれたスープを飲みました。罪悪感で泣きそうで、最近は目を合わせてありがとうが言えません。
あんなに憧れた自由時間が手に入ったのに、自分が何をしたいのか分かりません。好きな物を聞かれてもすぐには浮かばなくて。
疲れているのかも知れません。けれど、私が疲れているなんて言うのは烏滸がましいんじゃないのかと。彼女はいつもお疲れ様。と声をかけてくれるけれど、上手く受け取れなくて。そんな自分が嫌で。
ごめんなさい、話し方が全然建設的じゃないですね。相談したんだから、ちゃんと考えなきゃ。
焦っても上手く事が進まないことは分かっているんです。だから、ちゃんと休まなきゃって。体調を万全にしてから挑まなきゃって。でも、悪いことをしているような気持ちになってしまって。
気持ちを伝える……ちゃんと思っていることを伝えられるか不安ですが、彼女が帰ってきたら伝えてみようと思います。彼女の思っていることも真っ直ぐ受け止められるように。自分の気持ちを落ち着ける術も学んでいきたいと思います。
ありがとうございます。勇気を出して休養に専念します。彼女の隣に胸張って立てる日が来るように。
この回答にコメント
あなたに必要なことは「休養」だよ
家事だって立派な仕事なんだよ!!
忙しい彼女のために、家を清潔に保って、美味しいご飯とお風呂の準備をすることは
彼女にとっても嬉しいし、助かると思うよ
で、国保の手続きは終わってるのかな??
保険証持ってる?
保険証があれば、通院できるし
精神科なら、電話のカウンセリングもできるところあるよ
私は事故でPTSDになってしまったので、時々電話カウンセリングしてもらってるよ
世の中コロナだし、通院しなくていいならこれで大丈夫だと思ってる
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精神的に参っているようでしたら、あまり一気に頑張ろうとせず、まずはご自分の心身を健康な状態にしておくことに専念されてはいかがでしょうか。
みおさんはまだ就職されておらず、ずっと家にいるということでしょうか?でしたら今できている家事の手伝いを丁寧に続けていくのと、自由に使える時間が多い分、自分の好きなことや癒されることをして心身を休めることが重要だと思います。
自分のやりたいことに身体や心が追いついていかず、歯がゆい気持ちもあるかと思いますが、支えてくれる彼女さんに感謝し自分も相手のためになりたいと思うのなら、何をするにも身体と心が資本です。精神的なものはすぐにどうにかなるものではありませんし、どんな時にリラックスできているか、体調が良いかなど自分のことを探りながら休養をとっておくと良いのではないのでしょうか。通院の手続きも早く終わると良いですね。
落ち着いている時に彼女さんに今の気持ちを伝えておくのも良いかと思います。それでも彼女さんが受け入れて支えてくれると言うなら、みおさんは彼女さんに必要とされているということです。あまりご自分を卑下せず、心身を大事にしてください。
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