いい歳して恋愛感情が分からない
タイトルの通りです。
いずれ私もわかる時が来るだろうと思い続けて早二十年、いまだに友情との違いがわかりません。
それでも周りの人に恵まれて楽しく過ごせていますが、ふとした拍子に自分がとても寂しい人間のように思えます。
みなさんはどういうときに恋愛感情を知りましたか?
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回答 3件
ベストアンサー→新着順〉友情との違いがわかりません。
と仰ってますがアラサーさんは親友はいますか?
何年も何十年もの長い付き合いで、いつでも気軽に連絡とってご飯に行けて、何でも話せて何でも聞いてあげられて、彼女に何かあれば必ず味方をし、彼女の短所も受け入れ、間違いは指摘をすることが出来、家族のように気楽な付き合いが出来、そばにずっといたいと願えるような人です。
人によっては多少の嫉妬や独占欲も伴いますよね。
これは先輩のうけいりですが、恋愛感情が分からないという人はまず人間関係が希薄な人が多いのだそうてす。
Aセクというものもこの世にはありますし、恋愛感情というもの自体も基本的には三年以上は続かないと言われています。
それでも長く付き合えるかどうかは親友のような存在になれるかどうかなのだと思います。
アラサーさんが毎日楽しく過ごしており、密に人と関わっているのなら、焦らずともその内ふっと落ちてくると思いますよ。
恋愛映画とか小説や漫画とかそういうの見ると、恋愛脳に少し近づけられるかもです。
キュンキュンするとか主人公応援する気持ちになるとか、そうやっていくうちに共感性を育てて眠っていた恋愛感情をスタートラインにもっていけるかもです。
で、このときに魅力的な子に出会えると心が動くかもです。
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私の場合は「性的な関係になりたい」「特別になりたい」
と思ったとき友情とは違うなと思いました。
違いが分からないということは欲もあまりないのでしょうか?
でも人ぞれぞれですからご自身が幸せであれば、
人と比べて「寂しい人間なのでは」なんて悲観しなくても良いと思いますよ。










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