スレ主 2024/7/30(火) 4:31 akkie
昭和世代ですが、昔は出会いといったらホントに媒体がなかったんですよ。なのでまずは雑誌。お友達とかお相手募集のページがあり、もちろん個人情報ではなく編集部が最初だけ取次ぎしてくれるとか。そんな感じでしたね。
後は、(今はもうないのでしょうか?)『れ組スタジオ東京』という団体があり、上京してそこのイベントに行って知り合うとか。地方合宿で温泉に泊まったりして、それはそれで楽しかったな。
アーチストの方とか、独自の活動をしている方とか、ヘテロの世界では決して出会えない人も多く、刺激をもらったものでした。
今はネットはあるしSNSとかこういうサイトとか、出会いの機会はかなり多くあるんじゃないかと思います。本当に羨ましい。でも、軽く出会える分消滅するのも早いのが(ビアンの世界に限らず)ネットの常ですから、その辺どうなんでしょう。
気軽に出会える分だけ続けるのが難しい所もあるんじゃないでしょうか。
イマドキの出会い事情みたいなものを聞いてみたいです。
3 2024/8/3(土) 8:46 名無しのガチレズ!
私の時代、アニースやフリーネ等の雑誌も無かった。
17才の頃、深夜番組でアカーの特集ドキュメントみて、これだ!と思いテレビ局に連絡先を教えて貰った。悩み相談に電話かけても関東なので地元の情報も得られなかった。
紀伊國屋書店で偶然、フェミニストレズビアンのタイトルがついた書籍を見つけ購入。その中に表駒ライフ?というミニコミ情報発見。情報を元にフェミニズム系ビアンの集会で業界デビュー。
当時は地元にビアンバーがなかった。
オナベバーくらい。月2回週末に新地ラウンジのママが開催してたイベントが楽しくて仕方なかった。
今じゃ店も増えて平日にちょいと飲んだり、食べたりもできるし良い時代になったね。
2 2024/8/2(金) 9:41 ビアン
ここはもう若い人しかいないのかと思っていたら若草の会をご存知の方もいらして感激。
私はアラカン世代ですので、肩身が狭く利用させて貰ってますが、
なんか嬉しくなりました(•‿•)
1 2024/8/1(木) 13:18 名無しのガチレズ!
今どきのコメではないです。昔、女性週刊誌に若草の会が取り上げられていたので
編集部に電話かけて連絡先教えてもらいました。いろんな人と出会い楽しかったです。
今70歳前です。私も懐かしい思い出がいっぱいです。