9 2026/8/19(水) 2:41 名無しのガチレズ!
8 2026/7/21(火) 2:46 名無しのガチレズ!
親が無関心で子供の頃から服や下着等は一度も買ってもらえ無かった。お小遣いが多い訳でもなく、祖母から服やお小遣いを少しは貰ってなんとか生きてたんだけど。
親とのコミュニケーションも小学生〜高校生迄ほぼなくて、ある意味自由奔放に育てて貰ったけれど学力にも力を入れてもいないし元々勉強もできくて、ずっと落ちこぼれだった。
小学生に上がる前にの頃は母が父を刃物で刺そうとした事件が私の目の前で起こり、その影響で包丁が持てなくなり高校生までほとんど料理もしてこなかった。
そのトラウマになった事件から明るい性格から一気に気分が沈んでしまって、ほとんどの学生時代は無口で過ごした。
親ともコミュニケーションが取れない中、仕事をしだしても結局発達で上手くは行かずにだいぶ苦労はしてきた。上京して20歳でビジネスをし、かなりの努力で人とのコミュニケーションが取れるようになり、人にアドバイスや指導ができるレベルまでにはなった。考える力もだいぶついた。
だけど、親とのコミュニケーション不足で、心配もされて来なかったせいか愛情不足。人から心配されると嬉しいと思うようになった。気持ちが自分に向いてるように感じるだけで嬉しい。
親には心配もほぼされずにずっと弟に夢中で野球を教えていたから私には無関心。今もそう。上京してからは電話やLINE一つない。
だから心配されるのは嬉しいし、何とも思わない。心配するのは相手が大切だったり、少しでも好きだという証拠だと思ってる。
7 2026/7/4(土) 4:01 名無しのガチレズ!
6 2026/6/28(日) 16:23 名無しのガチレズ!
5 2026/6/28(日) 15:43 名無しのガチレズ!
4 2026/6/28(日) 7:56 名無しのガチレズ!
高校の頃、母の彼氏にレ●●されかけた。
母はそれを知りながら、わたしに逆ギレ。家を出た。生活は苦しかったけど、数年経って母以外の親族に連絡をとらなければいけなくなり電話すると、そこで知ったのは、母の彼氏はなくなった・・と。
気付いたんだけど、その通話中のわたしの顔はうっすら笑ってた。人間は人がしんだと聞いて笑えるんだと思った。
3 2026/6/26(金) 7:59 名無しのガチレズ!
最近までの十数年間の話です
長文の胸く.そ内容です
私が原因で結局は元の木阿弥なんだけど、
当時、私の稼ぎがうすくて、そのせいでパートナーは変わってしまって毎日モラハラするようになり、共通の友人もパートナーの味方で責めることばかり言われ続けてた
同棲してるのもあって逃げるのもただ外に出るしかなくて、自分が悪いのを棚上げで辛すぎて外で自○未遂したこともあった。4にきれなかった
しばらくして共通の友人とは切れたものの、そのうちパートナーが浮気してる可能性が出てきた。確証はないけど。出かけることも増えて、洗濯物に明らかに今までと系統の違う下着が入ってることも増えて、私はただ無心で洗濯してた
そのうち私の稼ぎはだいぶ良くなってきて、以前と比べたらパートナーのモラハラは減った。今でも時々あるけど減ったほうだと思う
それからは在住地域にパートナーシップの制度が出来て、申請しようとパートナーに話をしたところ、きれいに断られた。。。
じゃあなんで今まで別れを切り出してこなかったのか…結局、パートナーから見た私は無給で雇えておまけに生活費もくれる家政婦でしかなかった。ストレス解消できて家事もペットの世話も押し付けられる便利な存在
共依存というより、私が何年も依存してただけだった。付き合い始めの仲良く手を取りあってたあの頃に戻れるかもしれない、勝手にそう夢見てた
まあ私が原因なんだけど。
私は私で自分のせいなのに、そのとき自分自身が壊れたのを覚えてる
一途だった自分より、寧ろこっちが本当の私なんだろうなと今も思うけど、それからはセ○募集してはワン○イや同じ人と定期もあったりとにかくあそんだ
仕事と家事とペットの事はもちろん怠らずに。
同時にパートナーは以前よりもさらにペットに無関心になっていった。パートナー自身が飼いたいと言って飼い始めたペットたちなのに、世話もしないで今でも平気で泊まりでどこかへ出かけていく。投薬が必要な子たちなのに
いま私は、ペットを連れて引っ越す資金は十分ある。ただペットも私も歳を取りすぎた
1人暮らし+ペットで、年老いて病で投薬が必要なペットたちが新しい環境でストレスをうけるかもしれない。いい歳の私も孤独4の危険がある…その後のペットの事を考えると恐怖でしかない
あんなパートナーでも居ないより居るほうが少しは役に立つ、、自分の人生をペットに集中させてあとは諦めた
私みたいなのは地獄行きが当然だけど、ペットは毎日平穏に過ごさせたい
いずれペットを全員看取ったらパートナーとは離れると決めてるけど、そのときはもう老後。これでいいと思う
その前にパートナーに動物好きな恋人ができるならそれが一番いい
セ○で出会った人たちも、大半が大なり小なり何かを抱えてた。皆どうか安心して過ごせるようになってほしい
相談板で相談していた人と私は違います。。。
2 2026/6/25(木) 10:53 名無しのガチレズ!
両親ともすでにお星さまですが、もう40年以上前、父親は酒乱で包丁を持って外まで追いかけまわしてくるので、うちは近所でも相当悪評な一家でした。兄弟と一緒に逃げまわって唯一やさしいご近所のお宅にかくまってもらってました。
話はとびますが、現在わたしは料理はまあ手の込んだものは苦手ですけどある程度は作れますし、包丁も使えるけど…。千切りとか出来ないんですよね。とにかく包丁を使うのが下手です。持って使うことは出来るし怖いっていうのもないんですが、無意識にそれ以上出来ないような…。
この話を今の彼女にも誰にも話したことがないのでここで。
1 2026/6/24(水) 16:13 名無しのガチレズ!
昔、若い頃だけど毒親から逃げるために、
途中から遠距離になって1人暮らししてるカレシ(以下A)の元へ身一つで転がりこんで、バイトしながら何とかやってた。
近所にはAの姉も住んでて、よくAの部屋に来ていた。
ある日バイトが終わってもう薄暗い時間帯に帰ってきて玄関を開けて中に入り、施錠したところでちょうどA姉も来ているとわかって、玄関でA姉と立ち話してると、玄関のドアノブがガチャガチャ動いていることに気付いて、A姉と一緒に沈黙…。
しばらくしてガチャガチャは止み、A姉と恐る恐る玄関を開けて外を見ると、部屋は2階で階段がある場所の壁際から、男2人が顔を覗かせてこっちを見ていたので、A姉と急いで玄関を施錠した。その時の男どもの顔はニヤニヤしていたのを今でも覚えてるし、男の肩くらいまでしか見えなかったけど明らかに2人ともスーツだった。
後をつけられてる感じもしなくて、アパートもけっこう音が響くから、他の部屋の人の足音なんかも分かるくらいなのに、そいつらの足音は一切しなくて、ほんとに犯罪してる奴らってこうなのかもしれない…と恐怖だった。
辛いや悲しいより恐怖の話でごめんなさい。
毒親の話じゃなくてごめんなさい(笑)