彼女:休みの日は出かけて友達と遊んだり活動的な方、人と会って体力回復するタイプ
私:休みの日はとことん家で休みたい、出かけるのも人と会うのも楽しくても体力削れるタイプ
元々お互いアウトドアインドアというのは分かっていて付き合い始めました。私は毎回合わせるのもキツいし合わせなくていいから友達たちと遊んで楽しんでというのは元々伝えてはいましたし、最初はそうしていて仲良くすごしていました。
彼女がいつも遊んでいる友達にも恋人ができたらしく、紹介がてらみんなで会おうとなり1度は会ったし全員苦手というわけではないですが、彼女が最近私も連れてみんなで遊びたいとなることが多くなってきました。何度か話し合いはしていますが、たまには遊びたいそれすらダメなの?となって、お互いの落としどころが定まらなくなってきています。
自分とは真反対?の人と付き合っている、付き合ったことのある人はいますか?やはり長続きしないですか?
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皆さん、彼女さん寄りなんだな〜と思いながらコメントを見ていました。
私が思うに、真反対の人と付き合うこと自体が悪いのではなく、
相手のスタイルを尊重し合えないと長続きしないのではないでしょうか。
私は活動的なタイプですが、
人と会うと楽しくても体力が削られる感覚も分かります。
っていうか、彼女さんの友達なんですもんね?普通よりめっちゃ疲れるやつじゃん。
一度は会っているのだから、彼女さんはそれで満足したらいいのにね。
付き合う上で歩み寄りは必要だと思いますし、
これが1対1の話、例えば2人でお出かけしたい彼女さんと
外に出たくない主さんの話だったら、また話は変わります。
ですが、彼女さんの友達に主さんが会うという件に関しては、無理に我慢したり、
相手に我慢させてまで連れ出そうとする彼女さんは違う気がするな。
単純に思いやりがない。彼女さんに。
主さんが彼女さんに合わせたのは1度だけなら、
2度目が叶わない彼女さんの方が我慢してる回数は多いですよね。
「たまには」の頻度が落としどころです。
無理してでも皆で遊べとは言いませんが、2度目を許さないなら落としどころなんて無いって分かってますか?
山はね、入山前にきちんとお辞儀をして、言葉を声に出して挨拶しないといけないの。
これから登山を楽しむために入山いたします。無事に下山できますよう見守ってください。とかね。
失礼がありませんようお守りください。とか。
山菜採りなら、山の恵みを分けていただきにまいりました。とか。
この時に嫌な予感や気が進まなかったりしたら諦めて帰った方がいい。
入るなって事だから。
その山の神様はもちろん、山を住処にしている天狗などにきちんと礼節を持つことが大事なの。心からの敬意。敬虔な心。
人間だって嫌でしょう。
勝手に黙って敷地に入られ、騒いだあげく、汚して帰られたら。
山の神様はよほどの事がなければ平気だけど、天狗は修業を邪魔されると激怒するから怖いよ。
命を取りに来る。突き落としたり、遠くに連れ去ったりするから。
妖怪の類は道を迷わせたり、怪異を見せて驚かすのを楽しんでるだけだから危険度は低い。煙草の煙を嫌うから、何か変だなと感じたら吸ってみて。
無事に下山できたらきちんとお辞儀をして、声にだしてお礼を言うこと。
見えないだけで、向こうも一礼してる


